2010年5月2日日曜日

桶川ライオンズクラブカップ 二日目最終日

【A面】

鴻巣MJ 2 × 0 岩槻慈恩寺
観戦せず。

北本キッカー 6 × 0 鶴ヶ島長鶴
3-0
3-0

桶川B 0 × 3 鴻巣MJ
0-0
0-3

原市サッカー 6 × 0 鶴ヶ島長鶴
3-0
3-0

鴻巣MJ 3 × 0 川越ミドル
2-0
1-0

鶴ヶ島長鶴 0 × 9 大宮日進
0-4
0-5


【B面】

川越ミドル 2 × 6 桶川B
観戦せず。

原市サッカー 1 × 1 大宮日進
1-0
0-1

岩槻慈恩寺 2 × 1 川越ミドル
1-1
1-0

北本キッカー 5 × 0 大宮日進
3-0
2-0
バックパスの反則でPKを与えようとした審判に驚いた。

岩槻慈恩寺 0 × 1 桶川B
0-1
0-0

原市サッカー 2 × 1 北本キッカー
0-0
2-1

原市の得点は、どちらもすばらしかった。
1点目は、左DFのミスからボールをうばい、そのまま右足アウトサイドでスクリューシュートをサイドネットへ。
2点目は、ドリブルからGKの動きを見て、つま先に乗せてGKの頭を越すシュート。
原市の9番は、わがままそうだがいい選手。私は心の中で「原市のロマーリオ」と命名した。

意外だったのが北本の10番。
この日は普通の選手といった感じで、昨日の輝きはすっかり消え失せていた。
かわりに北本は、2番、7番、8番、15番といった選手らがなかなかだった。

昨日は2戦全勝だった鶴ヶ島長鶴、今日はなぜか全試合大量失点の全敗となった。
それなりの理由はあったのだろうが、こういう時こそコーチの腕の見せ所だっただけにもったいない。
インテルのモウリーニョになったつもりで徹底的に守らせたら、それはそれでいい経験になったろうに。

優勝は2勝1分けで原市サッカー。
おめでとう。

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